SNCF: 気象障害

影響を受ける日付: 2026年07月28日~2026年12月12日

全路線にわたる異なるインフラシステムに対応した車両が確保できないため、ベルリンとパリ間の直通列車は運行されない。

1日1便の列車は、パリとフランクフルト間のみを運行する。

直通列車が運行されなくなった駅行きの切符をすでに持っている場合、その切符は引き続き有効だ。

  • ベルリンからパリ方面へ向かう際は、ベルリンとフランクフルト間のどの列車を利用しても、フランクフルトで当初予約した列車に乗り継ぐことができる。
  • パリからベルリン方面へ向かう際は、フランクフルト到着後、フランクフルトとベルリン間のどの列車を利用してもよい。
  • 出発前に確認:SNCFのウェブサイトでこちらから列車を検索できる。運休や運行遅延がある場合は、検索結果に表示される。
  • 事前に計画を立てる:時間に余裕を持った移動プランを立てましょう。運行障害の場合は代替ルートや交通手段をご検討ください。
  • 最新情報の確認:運行障害などの最新情報は、SNCFウェブサイト、 こちら または Twitter および Facebookページでご確認ください。

予約したTGVまたは中距離列車(アンテルシテ)が運休となった場合、Omioカスタマーサービスに連絡し、払い戻し請求を行うことができます。 

TERの乗車券をお持ちで、その列車が運休となった場合は、SNCFのこちらから申請を行う必要がある。

払い戻し可能なチケットは、通常の運賃条件に従い、 予約管理ページ からご自身でキャンセルすることができます。

運行障害に関する詳細情報はどこで確認できますか?
詳細については、SNCFのウェブサイトでこちらをご確認ください。

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